8月20日(木)和歌山県の湯浅町に平和学習として、応募してくださった親子の方々21名で
稲むらの火の館と湯浅醬油の工場を見学してきました。
稲むらの火の館では3D津波映像を見て、濱口梧陵さんの講話を聞き、梧陵さんの防災精神や「稲むらの火」の人命尊重の精神を学び、もしもの時の防災対策のよい学習になりました。また湯浅醬油では工場見学とともに、しょうゆ作りの「かい入れ体験」をしていただきました。






令和7年度参加いただいた学校(学年)は、小山田小学校(2年)、高向小学校(2年)、千代田小学校(2年)、天野小学校(3年)、天見小学校(3年)、石仏小学校(3年)、楠小学校(3年)、
美加の台小学校(4年)、川上小学校(5年)、長野小学校(5年)、三日市小学校(5年)、加賀田小学校(6年)、美加の台中学校(1年)のみなさんです。人気の高かった作品を一部ご紹介します。